こんにちわ naturezaは今日ものんびり営業中です。

店舗掲示用のメニューも完成しまして

日々着々とお店としての体ができつつあります。

 

先日はそのメニューを元にポルトガル語のメニューの翻訳版も作ろうと

ブラジル人の(お嬢さん方)がsenhoritasお手伝いに来てくれました。

この辺はブラジル人やペルー人など南米系の人たちが多い地域なんです。

ポルトガル語版ができればスペイン語版はちょちょいですからね。

senolitas

LeilaとTielyです。後ろに見えるのは最近写真に写る時は変顔!を

うまいこと僕に刷り込まれたイェシュア君です。

 

割と細かい日本語版のメニューの翻訳に四苦八苦のsenhoritas。

「こんなポルトガル語はない!」とか

「詳しすぎてもブラジル人は混乱するだけ!」とか

リアルなご意見をたくさんいただきました。

 

最終的には…

「割とテキトーでいいんじゃん」

 

テキトー…

改めてブラジル人の細かいこと気にしない感覚に気づかされました。

日本人のお客様には口が裂けても言えない「テキトー」

でも僕的にはこのラテンのノリが一番しっくりきたりします。

文章での説明は簡単に会話でのコミュニケーションを重視した方がいいよということなんですね。

っていうことで、ブラジル人用にはシンプルなメニューを用意することで決着しました。

 

ま そんな感じでnaturezaは外国人の方でも気軽におしゃれを楽しめる

コミュニティスペースとしてやって行きたいわけなんですよ~

 

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